子どもの寝相で性格・深層心理を診断!わが子のどのタイプどれ?

子どもの寝相で性格&深層心理診断
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子どもって本当に寝相が悪いですよね…。

朝が目が覚めると、びっくりするようなところで眠っていたり。

そんな子どもの寝相の姿で性格や深層心理がわかるらしいので、少し紹介します。

あなたの子どもの寝相のタイプは?

今回の診断できる寝相のタイプはこちら。

  • 仰向け
  • 横向き
  • 胎児型
  • 大の字型
  • うつ伏せ
  • スフィンクス型
  • ぬいぐるみなどを抱いて

さっそく見ていきましょう。

仰向けの寝相

仰向けの寝相

仰向けで腕を脇に付けた状態で寝ている子は、冷静で規律を守ることを好む性格が多いようです。

真面目な子に多いんだとか。

 

横向きの寝相

横向きの寝相

横向きで寝ていることが多い子は、協調性があり常識的な性格と言われています。

腕を足の方に伸ばす子は、社交的。

腕を前に伸ばして寝る子は、開放的。

身体をまっすぐな状態で膝を折る寝方をする子は、冷静に判断ができるタイプの子が多いようです。

 

胎児型の寝相

胎児型の寝相

胎児のように膝を曲げて丸まり、横向きに寝ている寝相。

この寝相は甘えん坊でかわいらしい性格の子が多いよう。

 

ですが、警戒心が強く、自分の殻に閉じこもる傾向もあります。

大の字型の寝相

大の字型の寝相

仰向けで大の字型でよく寝ている子は、寝相と同様に開放的で積極的な子が多いそう。

明るく寛大な性格の持ち主です。

その反面、個性的で自信家な一面も持っていると言われています。

 

うつ伏せの寝相

うつ伏せの寝相

その名の通り、うつ伏せそのままの寝相です。

うつ伏せ寝が多い子は、几帳面で、注意深い慎重な子が多いと言われています。

そして、少しネガティブ志向で、自分の殻に閉じこもりがちな性格もあるよう。

その長所を生かして、リーダーとして活躍できる子が多んだとか。

 

スフィンクス型の寝相

スフィンクス型

土下座をするような形でスフィンクスのように寝ている寝相です。

寝つきが悪かったり、眠りが浅いとき、早く目覚めたいという気持ちが強いときにこの寝相になるそう。

裏を返せば、遊び足りない! まだ寝たくない!という深層心理があるのかもしれません。

ぬいぐるみなどを抱いて

ぬいぐるみなどを抱いて

ぬいぐるみを抱いて寝ている子どもってかわいすぎですよね。

このタイプの寝相の子は、寂しがりやの傾向があります。

かわいい仕草ですが、潜在的な寂しさが抱き着くという行動にでているのだとか…

 

子どもの寝相で性格&深層心理診断 まとめ

子どもの寝相で性格&深層心理診断

お子様がよくする寝相が、この中にありましたでしょうか。

その子その子に個性があり、すべての子にこの診断が当てはまる訳ではありません。

ですが、楽しみながら参考にしてみるのもいいかもしれませんね。

ちなみに、1歳のわが子は未だに大の字型で寝ていることが多いです。

かりんと
かりんと

開放的で積極的…当たってるかも

\寝相が悪くて寝冷えが心配なとき/

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